[重要]一定期間 更新を停止
諸事上で、一週間ほど更新が止まります。迷惑がかかるかもしれませんがご了承下さい。
ほとんどインターネットにも接続が出来ませんので、何かあればご協力お願いします。
メールに関してはみることは可能です。
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昨日、Mozilla やMozilla Firefox などにおいて表示がおかしいところがありました。これはこちらの間違いでしたことを報告させてもらいます。現在は修正されています
少し前に表示を見やすくするためにフォントの種類や文字の大きさなどを変更しました。そのときにスタイルシートでFontという簡略プロパティを使用しましたが、その使用が謝っていたようです。
また、Internet Explorer においても通常は太字で表示すべき部分が細くなっているなど状況がありました。こちらも原因は上記のものですので、現在は修正されています。
Mozilla等をご利用の方々にはかなり不快を感じさせる状態になっていたことを謹んでお詫び申し上げます。まだおかしい部分がありましたら、言っていただければ出来る範囲で対応します。
また、今回のこと以外でもお気づきの点がありましたら、メールもしくはbbs の方に書き込みをお願いします。
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このBlogはココログという@niftyのサービスを利用している。@niftyが運営しているだけに@niftyユーザーは無料で利用が可能です。それに有料のプランが追加されました
6月までは無償なのですが、その後はココログプロが950円、ココログプラスが450円で提供されます。
自作のスタイルシートもプロでのみ提供されるようです。
Livedoorなどが提供しているサービスに比べると値段が高すぎるのではないかと感じます。無償のベーシックで自由にデザインができないことを意味する自作でのスタイルシートが使用できないことはおかしいように思います。
一部のサービスは無償で提供されるべきものだと思います。逆にアクセス解析などが有料で提供されるのは当然であると感じます。
私も6月までは無償ですので、一度利用してみようと思いますが、継続で使い続けることはないと思います。ベーシックに戻すか、違う無償のBlogへ移行をしようと思います。
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私のメールボックスにはウィルスが毎日のように来ています。そして、あなたはウィルスに感染しているから削除しなさいというお節介なメールも1通だが来ている。最近は少し事情が変わっていますので、記載しておきます。
「本当にウィルスに感染している人を見つけることは難しい」
最近のウィルスの特徴として、差出人を偽装することが多いです。ですので、ウィルスを発見したからといって、すぐにメールであなたはウィルスに感染していますなどとメールを送ってはいけません。この頃は大体が偽装しますので、送るのはもう古い手だと言っていいと思います。
「感染しないため」
感染しない方法はいろいろあります。Windows Updateを暇なときにするなどは当然のこととして、その他のことを書いておきます。
■英語のみのメッセージを削除する方法
一部のメーラーでは、英語のみのメッセージを削除することが可能です。大体のウィルスが英語なので、こういうのも有効です。しかし、英語でメールをやりとりする人には無理な方法です。
■Outlookなどを使わない
OutlookやOutlook Expressが標的な場合が多いです。ですので、これ以外のソフトなどを使えば被害がでない場合が多いです。フリーのものであれば、Mozilla ThunderbirdやnPOPQがおすすめです。
■ウィルス駆除ソフトとファイアウォールを導入する
もう知られていることですが、ウィルス駆除ソフトとファイアウォールを両方導入がいいかと思います。両方ともにフリーウェアがあります。資金面での心配があるならフリーのものを導入するといいと思います。
■スパイウェア駆除も必要
ウィルス駆除だけでは個人情報は守れません。スパイウェア駆除ソフトも導入する必要があります。スパイウェア駆除ソフトは例えばSpyBotSDやAd-awareなどがあります。両方のソフトで検索するのがよいと思います。
■現在、感染しているかを確かめる
ウィルス対策ソフトを販売している会社ではインターネットが接続した環境で検索をすることが可能になっています。また、一部のウィルスを駆除するソフトが公開されている場合もあります。今、ウィルス対策ソフトをインストールしていない人はやっておくといいと思います。
「ホームページ運営では…」ホームページを運営している場合はかなり多くのウィルスがくることがあると思います。その場合はトップページにメールアドレスを載せていることが多いです。トップページにメールアドレスを載せるのはやめるべきです。
また、記事のところにもメールアドレスを直接書くのではなくて、間に注意書きのページをいれる方がいいです。注意書きのページはGoogleなどでも検索順位が低いので安全です。
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VAIO side の管理はFFFTP というソフトを使っている。このソフトはFTP クライアントと呼ばれるソフトである。FTP 接続はInternet Explorer でもできるのだが、これでホームページは運営しない。理由は不便だからである。専用のソフトには負けるのだ。
ここ最近まで、FFFTP ではサイトに接続はできるのだが、それから進まなかった。多分、認証ができない状態だったようだ。一時期は更新がしたいのに、どうしようも出来ないという感じだったが、やっと直ったみたいだ。
でも、私はFTP 接続ができない状態でも更新ができていた。それはサクサクかきあげ君という@nifty のサービスがあったからだ。あまり知られないと思うが、いざというときには便利なサービスである。インターネット接続ができいれば、ある程度の修正はできるのだから。旅行先などで、更新などもできるかもしれない。
しかし、拡張子が「dat」のファイルは開くことができないので注意が必要だ。
(たぶん負荷の関係で特定の拡張子のものしか開けられない仕様だと思う。)
サーバーへのアクセスが通常の手段ではできない状態は大変めんどくさいことを引き起こす。それはセキュリティ関係の設定を疑わないといけないからだ。こういうことがあればメールででも知らせてくれればいいのにと思う。
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「購入」
私はずっと MS-IME と Microsoft Word の代わりに OpenOffice.org を使っていました。それはあまりワープロソフトを使うことがあまりないからだったと思います。それでどうして一太郎 2004 キャンペーン版を購入したかというと、私は少し前に NEC Direct で PC を購入しました。その際にポイントが貯まっていたのです。それを利用すれば一太郎 2004 キャンペーン版を1.000円前後で購入可能であったために購入しました。
「ATOK 17」
あまり説明が必要だとは思えないですが、もっともすばらしい日本語入力支援ソフトであると思います。最近では携帯などのモバイル分野にも進出していっています。私も一番最初に使った ATOK は携帯のものでした。
携帯などではもう当たり前になった推測変換なども ATOK ならパソコン上で実現されています。ファンクションキーなんかを使えば、一発でカタカナやカタカナ読みから英語にも変換できます。この使い方は CD-ROM に収録されてますので、簡単に学べます。
方言の使い勝手にも重要なウェイトを置いているのだと思います。関西弁を追加したことが大きなニュースになりましたが、今回のバージョンでは主な地域が網羅されています。しかし、もっと地方を分けるようなことになっていくべきだと思います。例えば関西弁であれば京都と大阪の違いは大きいからです。
「一太郎 2004」
操作については Word などのソフトと似ている部分がありますが、OpenOffice.org などの Word を真似するものと違い、似ていない部分も多くあると思います。
まだ、購入してすぐなので、あまり多くがわからないのですが…
例えば、リラックスモードというモードがあります。そのモードでは背景を変更することが出来ます。無機質な感じが少しは減りますので、面白い機能であると思います。
「アウトラインスタイル」
アウトラインスタイルという表示方法が一太郎にはあります。タブをアウトラインスタイルに変更して、本文や見出し、タイトルなどを自分が作成した文章につけていきます。その後、スタイルセットを希望のものに変更するとそれだけで見やすい文章になります。
これは本当に便利だし、見やすいと実感しました。文章を書き、それに意味付けをすると、それだけで文章を見やすくしてくれます。スタイルセットも趣味のいいものが多く収録されていますので便利です。
「柔軟なカスタマイズが可能」
メニューは本当に柔軟なカスタマイズが可能である。それは Sleipnir を使った方でカスタマイズを多様している方なら同様に可能なのである。
それはアイコンを変更したり、順番を並び替えたり、削除したり出来る。また、任意に一覧から追加可能である。私は検索と置換の追加をしたいために利用した。思い通りにメニューを変更出来ることはいいことである。
「まとめ」
かなり良いソフトであると思います。動作も重いと感じるところはありません。ATOK に関しても MS-IME に比べて動作に違いがあるということはないと思います。また、操作に関してもカスタマイズできる幅が大きいですので、自分に合うソフトになる可能性は高いでしょう。
Word との相互性も向上していますので、かなり複雑な文章であっても問題ありませんでした。大体が複雑な文章を交換する場所というのはあまりないことではないですが…
私は1.000円前後で購入できましたが、定価であっても10.000円以下で購入が可能です。私は定価であっても購入してもいいかと思いました。
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NEC のデスクトップの DVD マルチドライブには GMA-4040B が搭載されています。よく知る人ならこの名称は初の全ての規格に対応したドライブであると思うと思いますが、この名称であったものは GSA-4040B に変更されています。
実際に DVD+RW に対応していないぐらいが差です。これはライセンス料の問題のようです。
「ファームウェアのアップデート」
購入時にこのドライブには「A105」というファームウェアが搭載されてありますが、GSA-4040B ではもう「A113」というのが既にあります。差は書き込み精度やディスクの相性問題が解決されています。そこでこのファームウェアを更新できないかと思っていたところ IBM のサイトで「A113」にアップデート出来ます。ダウンロードしてから、インストールするだけです。
「DVD スーパーマルチとの差」
一時期はどのフォーマットに対応しているかということがDVDドライブの購入時の大きな決め手になっていたが、最近ではすべてに対応したものが主流になりつつある。
DVD Multi か DVD Multi/+RW のどちらかということになる。金額に差がなければDVD+RWへの対応もいいが、普通に使用するのであれば DVD Multi で十分であるように思う。
それは DVD-RW と+ RW があまり差がないのである。
■DVD Multi(DVD マルチドライブ)
DVD Forum で策定された規格
対応は DVD-ROM/-R/-RW/-RAM、CD-ROM/-R/-RW である
一部の機種を除いては DVD-RAM はカートリッジがあるものは不可である。
■DVD Multi/+RW(DVD スーパーマルチドライブ)
DVD スーパーマルチドライブなどとも呼ばれる。DVD Multi の対応している規格に加え DVD+R/+RW に対応している。
■DVD 書き込み規格の変化
最初は高価であったが、DVD-RW 規格が出たぐらいから価格が下がってくる。その頃はDVD-R は必須であったが、複数回書き込み可能な規格はひとつのみ。
その後、複数規格が一般になってくる。DVD-RW/-RAM か DVD-RW/+RW という感じが多かった。DVD Forum でDVD Multi でまとめられたために現在のようにマルチかスーパーマルチのどちらかになっている。
一時期言われていたベータvsVHS の様相というのはなく、いろいろな規格に対応しているという雰囲気。
「DVD の魅力」
私には DVD が必須というわけではない。音楽 CD のコピーが主な作業であるし、DVD の容量があってもビデオを撮る習慣もないので主なものは変わらず CD-R であるように思う。
しかし、バックアップという点で DVD は便利である。特にDVD-RAMは管理のしやすさという面ではすぐれる。
CD-RW と同じ感覚を持つとびっくりする。少し遅いHDDにコピーしている感覚なのである。XP では標準で対応しているのでフォーマットも特別なソフトはまったく必要はない。
「メディアの選択」
DVD のメディアを購入しにくとびっくするぐらい種類があって驚きます。DVD の種類が5種類もあるのだから当然といえば当然なのだが…
書き込み速度によってメディアが制限されるので自分のドライブの性能はわかっておいた方がいいと思う。
また、データ用とメディア用とあるが、これは CD-R のときと同じ理由である。
しかし、DVD-RAM についてはデジタル放送を録画する場合には CPRM に対応したものでないといけないみたいである。
DVD-RAM はカートリッジありとなしがある。これは別に気にする必要はない。最近のものはカートリッジから取り出しが可能なために両方使えます。安いのはカートリッジなしなのでそちらを選択すればいいと思います。
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