「たった3個しか拡張機能がインストールできないとしたら、何をインストールしますか?」 Mozilla Firefox

えむもじらさんのところでやっていたのに便乗で…

「たった3個しかインストールできないとしたら、何をインストールしますか?」

という質問に答えます。

11/30にFirefoxのメジャーアップデートで1.5になりました。昔は1.1の予定だったんですが、変更点が多いからという理由で1.5になりました。私が現在入れている拡張機能は13です。

で、3つ選んだ結果は

  • All-in-One Gestures
    標準でマウスジェスチャー機能はあってもいいと思うぐらい慣れてしまって、使えないと使用するのはかなり疲れる。初期設定は私には使いにくかったのでSleipnirとほぼ同じ設定にしてある。
  • IE Tab Symphonica
    最近登場したばかりのIE Tabのパワーアップ版です。慣れているコンテキストメニューの位置と比べると上すぎるので誤動作してしまうのですが、これはかなり完成系に近いと思うぐらい凄い。IE Viewみたいな使い方もできるし、IE Tabみたいな使い方も出来るなんて凄すぎ。
  • Tab Mix Plus 0.2.5.2
    タブブラウザとしてはそれほど酷な使い方はしないので、軽くて基本的な機能はあるTab Mixは自信もっておすすめできる。

選んだ3つは慣れてしまうと本当に必須といえるものばかりです。それ以外のやつもご紹介しておきます。

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DeerPark Alpha1

Mozilla Firefox 1.1のα1にあたるDeerPark Alpha1が少し前ににリリースされました。日本語版(というか英語以外)はありません。名称がFirefoxではないのはエンドユーザーが正式版と間違ってダウンロードしないようにという配慮のようです。

日本語で利用した場合はJLPをインストールして「about:config」でgeneral.useragent.localeという文字列を追加して値に「ja」とすれば、次に起動した際には日本語化されています。

新機能としては「Sanitize(日本語訳は議論中)」というプライバシー情報を終了時とかに自動で削除するためがあります。
標準で有効になるかは微妙だと思いますが、進むや戻るなどがかなり早くなります。技術的な話でページを再描写していたところを描写したデータ自体を保存することで可能になるようです。
これもabout:configで「browser.sessionhistory.max_viewers」を追加し値は1です。

日本語のデフォルトがゴシック体に変更されました。IEなどでは英語の標準は明朝体でしたが、日本語はゴシック体でした。しかし、Firefoxでは全ての言語で標準が明朝体となっていました。
最初にインストールした時点で汚く表示されると使いたくなくなる人もいたかもしれませんがようやく変更されました。
また、パスワードで自動でIMEがOFFになるようになりました。
(この二つは特に日本人の人の努力によって変更されました。)

また、設定画面が大幅に変更されています。Firefox 1.0では詳細の画面が非常にわかりにくかったのが解消されていたり、タブの設定が追加されていたりします。それにCookieの検索なんかも可能になっています。

FlashのようなSVGなんかも使えるなど結構いろいろな変更が多いのです。Firefoxのロードマップでは今年の7月末とかになっていますが、このDeerPark Alpha1自体が遅れてきたところからももう少し遅くなるとみるのが自然です。

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Firefox 1.0.1がリリース

Firefox 1.0.1が少し前に発表されました。日本語版は3月下旬になる予定です。バージョン1.0のときみたいに日本語版が同時発表されることはあまりないので… 現在はJLPの検証作業中です。

Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja-JP; rv:1.7.6) Gecko/20050223 Firefox/1.0.1

主な変更点
バージョン1.0から1.0.1へ修正点はバグを修正することが主です。今回はセキュリティに関係する修正も多いので日本語版が公開されれば早急にアップデートすることが必要です。

1.0.2の可能性
Update
1.0.2はもう既に公開されています。1.0.3も登場するみたいです。

次のバージョン
Firefox 1.0.1の後に1.1.0が公開される予定です。
1.1.0では設定画面が修正されるなど結構大きな変更もあります。日本語特有の問題も1.1.0で修正される予定です。
初期状態ではフォントの種類がSerif(明朝体)だったものが、Sans Serif(ゴシック体)に変更されます。IEなどのブラウザでも標準ではゴシックが標準なのですが、Mozilla全般において英語圏で標準の明朝が初期設定になっていました。最初は設定がどこかわからないので…

最近では拡張機能の紹介記事が窓の杜でも出ていますので、参考になります。
紹介されていないもので使っているのは以下です。参考に私のFirefox拡張機能のスクリーンショットです。

  • Tab Mix (日本語版英語版)
    Tabbrowser Extentionは優秀ソフトなのですが、作者の方も書かれているように注意のいる拡張機能でした。最近開発されたTab Mixはいろいろなソフトのいいとこ取りみたいな感じの軽いソフトです。
  • BX
    Mozillaでは1つのフォルダを展開していると別のフォルダを展開しても自動で閉じることはありません。これはIEやIEを使用するブラウザとは違う動作なので戸惑うこともあると思います。これをエミュレートする機能があるのがBXです。
  • Adblcok
    広告を協力に削除する機能です。さすがに広告なんかが収入の柱になっている窓の杜では紹介されませんでしたが…
    フィルタの例がありますので、これで削除できないものは自分で追加するといいと思います。
  • Context Style Switcher
    右クリックのメニューでスタイルシートの切り替えを表示するものです。全ての人が必要じゃないのかもしれないですが、読みにくいページではスタイルシートを使えば見やすくすることもできます。

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Firefox を既定のブラウザとして使用

何かいろいろ書きましたが、最近ではFirefoxを既定のブラウザにしています。

一番の理由はサイドバーの完璧な右寄せに成功したからです。

#main-window > hbox {direction :rtl;}
#main-window > hbox > * {direction :ltr;}
以上の2行を「userChrome.css」に追加することでできます。

また、私はブックマークの検索欄は不必要なので削除しています
今回は下部の一文を追加です。

#bookmarksPanel > hbox {display:none !important;}

CSSを使っている人ならかなりの面でカスタマイズ可能なことがわかったことが移行の動機です。これにはDOM インスペクタの「ファイル(F)→ウィンドウの調査(W)」で出来ます。
ですが、これはかなり初心者にやさしくない仕様だと思います。それもかなり高度なCSSです(普通に使う部分には使わないものも多い)。

また、拡張機能の追加も必要な要素です。
拡張機能一覧一番上から説明すると開発者向けに公開されている日本語化の不具合を日々修正している「JLP」、Sleipnirと似た操作を可能にする「タブブラウザ拡張」、高度なマウスジェスチャーを提供してくれる「All-in-One ジェスチャ」、広告を完全にブロックしてくれる「Adblock」、検索欄の大きさを簡単に修正できる「Resize Search Box」、Alt属性を表示してくれる「Popup ALT Attribute」、簡単にスタイルシートを切り替えられる「Context Style Switcher」です

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Thunderbird 1.0 日本語版

Thunderbird 1.0 日本語版が2004年12月24日に公開されました。英語版などが今月の7日ということを考えるとかなり時間をかけて制作されました。もともと英語版がかなり早く登場したため、準備がまだだったということがあります。

登場した時点では「1.0 RC1」用に貢献者の方が制作したものだけしかありませんでした。Mozilla L10N フォーラムの方で少しずつ議論が進みました。特に共通受信トレイ(Global Index)検索フォルダ(Saved Search Folder)など新たな機能の訳に時間がかかりました。

英語版でも日本語のメールも問題なく使えますし、開発者向けに公開されていたJLP(言語パック)を入れることでメニューも日本語にすることが可能でした。ですが、やはり最初から日本語の方がいいに決まっています。

日本語環境特定のトラブルもまとめられていますので、使用前に確認してください。かなり特定のやり方でしか不具合はでないので大丈夫だと思いますが… 基本部分で私はこのような不具合にあったことがありません。安心して使えると思って構わないと思います。

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Thunderbird 1.0

Thunderbird 1.0が公開されました。日本語版はまだですが、開発者向けに公開されているJLP(言語パック)を入れると日本語にすることが可能ですが、まだ修正などを行っている段階なのでもう少し日本語版がリリースされるまでには時間がかかるでしょう。

私もニュースサイトの記事にびっくりしました。私はまだ先だと思っていたからです。RC1(Release Candidates 1)が公開されたのが12月3日で、たぶんRC2もでるだろうと思っていました。それにRC1のリリースされたのも0.9からあまり期間が空いていません。
これはFirefoxの成功したから、それに乗じて出そうみたいな感じがあったようです。

実際に少し前に日本語の添付ファイルの文字化けが急遽修正されたところでした。まだ国際化のバグがあるようで国際化を担当している人の中にはこのリリースを良くは思っていない人も多いみたいです。
日本語版を制作されている人は落ち着いて作業されていますので、バグについての注釈付きでダウンロードできるはずです。日本語で使うのに不満がなくなるのはThunderbird 1.1ではないかという予想がすでにでています。

私はこのThunderbirdがメインのメーラーなので既に1.0をインストール済みです。

Saved Search Folder(日本語訳が決定でないがたぶん検索フォルダ)が新しい機能だと思います。簡単に言えばiTunesのスマートプレイリストのメール版です。でもメッセージビューで近い機能があるはずなので使い分けが微妙な気がします。
私がバージョン0.9で不満にあげていたオフラインにするときのアイコンですが修正されました。
また、全体的な見た目(標準のテーマ)が新しくなりました。

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Firefox 1.0 の公開(2)

Firefox の陰に隠れてThunderbird 0.9の日本語版がMozilla Japanでは公開されていません。Mozilla L10N フォーラムで暫定的なものが公開されています。(Thunderbird 0.9 Contribute JLP)

Mozilla Japanもバージョン1.0が英語版と同時に公開という離れ業をされて忙しさもかなりのものみたいです。Firefoxも1.0になって注目度も高いので大変そうです。
私はThunderbirdを愛用し、Firefoxをずっと使ってきているわけではないので少し残念ですが…

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Firefox 1.0 が公開

やっとFirefoxの正式版であるバージョン1.0が公開されました。今までの0.xはベータ版という扱いでした。使っている側にとっては変化のないことですが、正式版だとLinuxにプリインストールされたりします。
Mozillaのときは1.0も安定性とかには疑問だなと思っていたのですが、FirefoxはベースというかコアをMozillaなので0.5とかでも全然使用できる範囲でした

ですが、愛用しているSleipnirから私はブラウザを移行しないつもりです。それはカスタマイズができないために不便だからです。
私はかなりカスタマイズしてSleipnirを使っています。エクスプローラーバー(Firefoxでいうサイドバー)を右側にしていたり、少ないアイコンを左に一列に並べてあります。メニューも必要のないものは削除しています
こういうことがFirefoxでは出来ません。サイドバーは左側に固定だし、右側にすることも可能ですが、全てが右に寄ってしまいます。メニューやアイコンのカスタマイズもできません

Sleipnir

タブブラウジングはTabbrowser Extensionで、マウスジェスチャーはAll-in-One Gesturesである程度改善されます
Sliepnirに比べて優れている点はAdblockによる広告を除去する機能や拡張機能などで機能を増やすことが安易なことがいいです。

IEの危険性も理解しているのですが、IEをコアに使うSleipnirから離れられません。SleipnirはMozillaをベースにする可能性もあるのでそれを待つか、Firefoxがもっとカスタマイズできることを望みます
(数日間はFirefoxに移行してみたのですが、Sliepnirに戻ってきました)

Firefox 1.0 が公開(2) に続く

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Thunderbird 0.9

Thunderbird 0.9 の英語版が11月4日に公開されました。まだ日本語版は出ていません。
私は少し前まで nPOPQ と Thunderbird と併用していました。確認のために nPOPQ で確認して、保存するものだけを Thunderbird に読み込むという珍しい方法をとっていたが、最近になって迷惑メールが増加したために Thunderbird を単独で使っています。
迷惑メールフィルターというのが Nifty では無料で使えるが、あれは本当に使えない。同じタイトルで来ているのだから数回ぐらいで判断してほしいものだ。だから迷惑メールフィルターが優秀な Thunderbird に乗り換えた

Get Thunderbird

Thunderbird とは Mozilla Suite (Netcape の開発版の位置づけだったもの)のメール機能を分離して軽量化したり、機能追加を行ったものです。インターフェイスも Mozilla Suite のように露骨なものではなく見やすいものです。

○良いところ

  • 優秀な迷惑メールフィルター
    ほとんど自動。たぶんデフォルトではOFFなのでONにするのを忘れないように

  • フォルダ振り分けもかなり高度なことが可能

  • テーマ(スキンのようなもの)で見た目をカスタマイズ可能
    私は標準で使っている。標準のものでもデザインがいい

  • 拡張という機能を追加することができる。
    Contacts Sidebar JP (アドレス帳の一覧を本体に表示するもの。Outlook Express の連絡先みたいな感じ)

  • セキュリティとかの対応が多い
    もっと用語を使って表示してもらわないとわかりづらいが・・・(APOP とか)

  • 1つのプロバイダーで複数の名所と著名を使い分けが簡単
    複数のIDのサポートされているので本当に簡単(今までは複数のプロバイダーのように見せていた)

  • RSS Reader 機能がある
    メール見たいに見えてわかりやすいし、メーラーと RSS Reader との相性もいい

  • 軽いアプリケーション
    私が思っていたよりもかなり軽い。実用には耐えうるし、Outlook ともいい勝負なはず

○悪いところ

  • 変なエラーが出て起動しないことがある。
    Mozilla のほとんどであるが、詳しい人以外はインストールし直しが必要

  • カスタマイズ可能だといっているが、限られたアイコンを並び替えるだけ
    Sleipnir のようなものを想像すると悲しい

  • 日本語化が完璧でない。
    アドレス帳なんてひどい。本体で精一杯でアドレス帳には手が回らない。住所が日本語で英語みたいに並んでいるのを見ると気持ち悪い。

  • 拡張やテーマなどがバージョンアップするとインストールができない
    安全なのはわかるが、作者のやる気に影響されていつまでもインストールできないことが多い。

  • 設定をプロフィールに保存するが、これのバックアップ方法を記述するサイトが少ない
    どのファイルが何を保存しているか分かりづらい。バックアップ機能を標準でつけてほしい

  • 日本語化みたいなところが他のソフトとは違うので最初は分かりづらい
    Mozilla.org から英語版をダウンロードしても JLP という言語パックという拡張をインストールして変数付きで起動すると日本語版になる。でも難しいからMozilla Japanから最初から日本語化された日本語版がダウロードできる

  • オフラインのやつの絵が古い
    Mozilla.org の古いやつのまま使っているから今のテーマには合わない。標準のやつに合わせるべき。

Firefox が最近は注目を集めていますが、Thunderbird ももっと注目してもいいはず。これが無料だというのだから驚きである。文句もいろいろありますが、標準のメーラーと使用しています。

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MozillaのXMLモードでの背景

Mozilla では XHTML での xml:lang などが効きません。この原因は種類をサーバーから「text/html」で送っているからです。これを「application/xhtml+xml」で送れば効くようになります。ローカルでは拡張子を「.xhtml」にすればできます
これにすると背景が変になってしまいます。白い枠みたいなのが表示されてしまいます

この解決方法ですが、CSS でいつも「body {background:#c0c0c0;}」などとしているところを「html {background:#c0c0c0;}」とすれば解決します。
Mozilla の厳密な解釈がこのようなことになってしまうようです。

しかし、これを解決したところで何の意味もありません。IEでは「application/xhtml+xml」で送ってもわけのわからないことになりますし、やったからっていって何か特別なことは出来ません。

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Firefox 0.8

Firefox Logo
Firefox とは今まで Firebird と呼ばれてた Mozilla をベースにしたブラウザの名称が変更されたものです。変更は Firebird という名称が他のオープンソースで使われていたというのが原因にあります。「Firefox」という名称はレッサーパンダの別名だということです。しかし、バージョン表示の絵はまさにキツネという感じです。

「インスーラー」
Firebird では ZIP 版のみが公開されていましたが、今回からはインストーラーがあります。もちろん ZIP 版も公開されています。インストール手順は簡単で使いやすいものです。デフォルトのフォルダではないところにインストールする場合には今まであるフォルダしかインストール出来ないので、先にフォルダを作っておく必要があります。ここは改善点でしょう。

インストーラー

「高速な描写」
実際に使ってみると描写はIEに比べても高速です。これは Mozilla 1.6 の成果によるものです。その他にはダウンローダーが新しいものに変更されました。これで拡張機能と呼ばれる付加機能を追加することが簡単になっています。

「参考:Mozilla.org」
Mozilla とは Netcape Communicater 4 の後継として開発されていたデベロッパー向けのブラウザでした。コシューマー向けがそれを元に Netcape6 などとして発表されていましたが、現在は Mozilla が全てをまかなうようになっています。
Mozilla というブラウザはそのまま提供されるだけではなくてコアとして提供されています。それを利用したものが「Firefox」「Thunderbird」などです。
だから、Mozilla で改善されたことは少し時間が経って Firefox などに搭載されたりしています。

バージョン表示

「日本語での利用」
日本語での利用には2種類の方法があります。一つは英語版をダウンロードし、JLP という言語パックをインストールし、その後起動オプションをつけて起動します。もしくは日本語版が公開されるのを待つという方法です。有志の方々が現在公開に向けて頑張っておられます。
このような方法がありますが、JLP という言語パックのインストール方法には少しおかしく思えます。起動オプションを使うなんてことを普通の人はあまり使わない方法だからです。改善が必要だと思えます。

「タブブランジング」
タブ機能がいちよう付いていますが、本当におまけ程度です。期待をするのはやめておくべきです。これは拡張機能で満足いくものになりますが、標準での追加が必要だと思います。

「スタイルシートの切り替え」
スタイルシートの切り替えが出来るサイトではアイコンが左下に表示されます。これは便利です。直感的にもわかりやすいものです。
(この機能は 0.7 から搭載されています)

スタイルシート切り替え

「まとめ」
Internet Explorer とは違い W3C の仕様に準拠していて、高速な描写であることは満足行くものであるが、タブ機能がおまけ程度であることなどは標準のブラウザにはなれないところだと思います。私は HDD に置いておくに十分な理由を持っていると思います。ホームページ経営者には自分のページが仕様に準拠しているかを確認することも出来るでしょう。もっと使いやすくなることを望みます。将来性は十分であると思います

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